ホークス サッカー練習

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2019年11月16日(土)
宮崎県宮崎市生目(跡江)
生目の杜運動公園
アイビースタジアム
はんぴドーム
生目第二野球場
多目的グラウンドA
多目的グラウンドB

福岡ソフトバンクホークス秋季ャンプ




朝10時ぐらいにキャンプ地に到着したが、駐車場がガラガラだったので驚いた。主力選手はほとんど来ていないし、来ている主力選手も別メニューでファンの前にはあまり姿を現さないし、故障者も多いので、ファンも飽きたのかなと思った。
毎日のように何社も来ている福岡のテレビ局も少なかった。(多分1社だけ)

球場に入るとちょうど朝礼が終わったところで、いつものように主力組4人が球場から出ていくところが見えたので、外で待機していたら、すぐに森唯斗投手と今宮健太選手が出てきた。
森唯斗選手が「俺キーパーやる」と言っているのが聞こえたので、7年前に一度だけ見たことがあるサッカートレーニングではないかと思い、7年前と同じ多目的グラウンドBで行うだろうと予想し、多目的Bに先回りした。
予想どおり、森選手と今宮選手がサッカーボールを持って多目的Bにやってきた。7年前の岩嵜翔投手ほどではないが、二人ともまあまあ上手かった。特に森投手は体型の割には身軽で、オーバーヘッドキックを披露していた。その決定的瞬間を撮影することに成功したが、出来れば動画で撮影したかった。
更に驚いたのが、森選手はゴールキーパーとしてのセンスも抜群だった。

先週の川瀬晃内野手の特守で、コーチの誰かが「川瀬の両親が来ている・・・」というような発言をしていたが、選手の家族が見学に来た時にいつも座るベンチには誰も座っていなかった。
そして今日の特守が始まるときに、一般人の男女が関係者ベンチに入ってきて、川瀬晃選手が「そこに座って」という感じでベンチを指差した。その瞬間、「先週の話はこのことだったのか!」と理解した。予想どおり、その2人は川瀬晃選手の両親だった。
川瀬晃選手が先輩のアミーゴこと古澤勝吾選手を「アミ」と呼んでいたのが少し驚いた。






















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