宮崎シーガイアジョギング・ユニファイド大会

2021年4月18日(日)
宮崎県宮崎市山崎町、阿波岐原町ほか
(フローランテ宮崎~一ツ葉有料道路)

宮崎県内在住者限定
第36回 2021宮崎シーガイアジョギング・ユニファイド大会




色々とゆるい大会だった。

知人のゴールを待つためにゴール地点すぐ奥の一番邪魔な場所に立つ集団や、ゴール地点の道路中央に堂々と三脚を置いて撮影する一般人がいても関係者が注意するようなことはなかった。大会公式カメラマンのような人物も一人もいなかった。

また関係者(宮崎市役所)の車がコースのど真ん中に停車して、出場者はそれを避けるように走っていた。
あまりにも酷すぎる。




2km,5km,10km,ハーフの各種目の出場者が一気にゴールするため、誰がハーフのトップなのかよく分からなかった。

マラソン大会やジョギング大会をよく見学するので、知っている顔が何人もいた。元宮崎銀行陸上部主将の後藤奈津子さんも出場していてハーフ女子トップ(多分)でゴールしていた。

ゴール後は少し手前に移動し、知人を応援していた。かなりの大声で応援していたので、周りのギャラリーも少し驚いていた。その後ゴールした知人と大声で話していたので会話が丸聞こえだったが、ワースト記録だったと言っていた。少し足を引きずっているようにも見えたので心配だった。

ゴール地点で知人を待つ集団はマスクなしで密になっていることを関係者に注意されているようだったが、
集団にいた男性2人は5秒に一回ぐらいの頻度で咳をしていたので少し心配だった。

【関連記事】

第33回青島太平洋マラソン2019




#シーガイア #シーガイアジョギング #シーガイアジョギングユニファイド大会 #フローランテ宮崎 #一ツ葉有料道路 #阿波岐原 #ジョギング #マラソン #ハーフマラソン #宮崎銀行 #宮崎銀行女子陸上部 #みやぎん #宮銀 #後藤奈津子 #鬼滅の刃 #煉獄杏寿郎 #宮崎県 #宮崎市